Mayakashi
Mrs. GREEN APPLE · 109万回視聴
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2위@user-wu4dp9xy6i6 日前(編集済み)
フェーズ1では醜い人の心や、綺麗な世界にはならないことを悟り絶望しつつ、それに納得できずに叫んでいた。 フェーズ2ではそれに慣れて世界や人の美しさを見つめて、信じようとした。その結果人気になって他人に自分の叫びであった音楽が求められるようになった。 フェーズ3で改めて確かめてみるとやっぱり世界は綺麗にはなっていなかった。それを心から受け入れることもできなかった。 だから「もういいや」になった。 もういいやは諦めというより、諦められないからこそもうどうすることもできないという声に聞こえました。 ファンというほどの知識もないし、知らない曲もまだあるのでこれは一部、もしくは思い込みかもしれないけど、私はこう解釈しました。 素敵な楽曲をありがとうございます!번역 보기
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· 로그인 없이 익명 동물 이름으로 참여합니다3위@ああ-j1d4i6 日前
5:00 若井のギター、りょうちゃんのピアノが順番にプツッと途切れて、最後は元貴の声だけが残って「もういいや」は苦しすぎて번역 보기
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1위@檀-s9j2 日前
『POPS』発売記念YouTube 生配信 より Q.なぜこの瞞しが生まれたんですか。 大森 : POPSというタイトルにしたときに、心に嘘をついたりとか、綺麗事ばっか歌うと、そんながっかりする物ないじゃないですか。だから自分と対峙してちゃんと歌おうとしたときに、一人の人間としてか、作家としてかわからないけど、あぁ、僕は今こういう歌詞を書くんだなというところが、僕も意外で。ミセスってね、それでも頑張ろうとか、何があっても自分と上手いこと向き合っていこうというのを、「頑張って」っていう言葉じゃない形でたくさん、奮い立たせて自分で書いてきたつもりなんだけど、それでもどうやったってうまくいかない日って、生きてりゃあるじゃないですか。そこから目を背けてたら、これはPOPSと呼べずに、ただの明るい曲揃いのアルバムになっちゃうなと思って。自分の弱さとか痛さとか、悲しさ寂しさと向き合って初めて描けるエンターテイメントがあるし、エンターテイメントとはそうあるべきだと思っているので。究極なるドキュメンタリーを描かなきゃいけないってところで、必然と偶然の中で生まれたような瞞しでしたね。번역 보기
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