1984年のカーオーディオから流れてきそうな、新曲|Season 2 最終章|80年代ポップ|シティポップ|サマーバラード
Emusic Studio / EMS · 2283回視聴
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2위@Emusic.4 日前
【曲名・歌詞】[Song Title / Lyrics] 1. 夏色のシルエット [Intro] [Verse 1] 窓を開けたら 潮風が駆け抜ける 白いシャツの袖 少しまくり上げて ラジオから流れる 聴き慣れたメロディ 君は眩しそうに 海を見つめてた [Pre-Chorus] 言葉にしなくても わかる気がしてた この夏がずっと 続くような気がした [Chorus] 夏色のシルエット 光る海を背にして 振り向いたその笑顔 今も胸に焼きついてる Summer days 風を追い越して どこまでも走ろう 君とならきっと 今日が特別になる [Instrumental Interlude] [Verse 2] 交差点を抜けて 海岸線へ向かう 助手席の横顔 夕陽が染めてゆく カセットを裏返し また同じ歌を聴く くだらない話さえ なぜか楽しかった [Pre-Chorus] 明日のことなんて 誰も知らなくていい 今だけは時間を 止めていたかった [Chorus] 夏色のシルエット 青い空を横切る 君の髪が揺れるたび 胸が少し熱くなる Summer days 風を追い越して この街を抜けよう 忘れないように 景色を焼きつけて [Bridge] 遠くなる街並み 近づいてくる水平線 何も約束しないまま 僕らは笑っていた [Final Chorus] 夏色のシルエット 光る海を背にして あの日見ていた未来が 今もどこかで輝いてる Summer days 風を追い越して もう一度走れたら 君と見た夏を きっと思い出すだろう [Long Instrumental Outro] 2. 助手席のサングラス [Long Instrumental Intro] [Verse 1] 海沿いのカーブを 少し速めに曲がる 窓から入り込む風 髪をほどいてゆく 昨日まで隣で 笑っていたはずなのに 助手席に残された サングラスが揺れる [Pre-Chorus] ラジオから流れる 知らないラブソング 口ずさむたびなぜか 君を思い出す [Chorus] もう少し走ろう 青い海が消えるまで 言えなかった言葉なら 潮風に預けて もう少し走ろう 夏の日差し追いかけて 助手席のサングラス まだ返せないままで [Long Instrumental Interlude] [Verse 2] 信号が変わって 街へ続く道を行く バックミラーの向こう 遠ざかる水平線 次に会う約束 していたわけじゃないけど このままで終わるには 夏が眩しすぎる [Pre-Chorus] 少しだけ開けた 窓から吹く風に 昨日の君の声が 聞こえた気がした [Chorus] もう少し走ろう 白い雲を追い越して 曖昧なこの気持ち 答えなどいらない もう少し走ろう 街の影が伸びるまで 助手席のサングラス 君の代わりみたいに [Final Chorus] もう少し走ろう 青い海が消えるまで 言えなかった言葉なら いつか君に渡そう 夏が終わる前に もう一度会えたなら 助手席のサングラス 笑って返せるように [Long Instrumental Outro] 3. 夏の終わりを知らない [Long Instrumental Intro] [Verse 1] 白いシャツの袖を 潮風が揺らしてる 防波堤に並んだ 二つの影が伸びる 何も言わなくても わかり合える気がして 遠く光る水平線 二人で見つめてた [Pre-Chorus] 八月のカレンダー めくらないままで 明日のことなんて 知らなくてよかった [Chorus] 夏の終わりを知らない あの日の二人のままで 眩しすぎる青空を ずっと信じていた 夏の終わりを知らない 君の笑顔を見ていた この瞬間が永遠に 続くような気がした [Long Instrumental Interlude] [Verse 2] 砂浜に残した 足跡を波が消す ふざけながら走った 君の声が遠くなる 帰り道のラジオ 少し音を下げたね 夕暮れへ変わる海を 黙って眺めてた [Pre-Chorus] 言葉にしたなら 何かが変わりそうで さよならの気配に 気づかないふりをした [Chorus] 夏の終わりを知らない あの日の二人のままで 沈みかけた太陽も まだ見ないふりをした 夏の終わりを知らない 君の横顔を見ていた もう少しだけこの道を 遠回りしたかった [Final Chorus] 夏の終わりを知らない あの日の二人に戻って 眩しすぎた青空を もう一度見上げたい 夏の終わりを知っても 君を忘れはしないよ あの海に残した夏は 今も胸で輝く [Long Instrumental Outro] 4. 波打ち際の約束 [Long Instrumental Intro] [Verse 1] 海岸線を走る 窓を少し開けたまま 潮の香りを運んで 風が髪をほどいてく ラジオから流れてる 名前も知らない歌を 君が小さく口ずさむ それだけで嬉しかった [Pre-Chorus] 遠くなる街並み 近づいてく青い海 言葉にしなくても 今日はわかり合えた [Chorus] このまま遠くまで 君と走っていたい 夏の日差しを追いかけて 知らない街まで いつか今日のことを 懐かしく思うのかな そんなこと考えながら 君の横顔を見てた [Long Instrumental Interlude] [Verse 2] 海辺の小さな店 冷えたソーダを分け合って グラスについた雫を 指でなぞって笑った 午後の光が少し やわらかく変わるころ 帰り道を決めないで もう一度海へ向かった [Pre-Chorus] 時間なんて忘れて 夕暮れまでこのまま 何気ない一日が なぜか愛しくなった [Chorus] もう少しそばにいて 何も話さなくていい 波の音を聞きながら 同じ空を見ていたい 明日になればきっと いつもの街へ戻るけど 今日ここで見つけた夏を 忘れずにいたいから [Final Chorus] このまま遠くまで 君と走っていたい 暮れてゆく海岸線 風を感じながら いつか離れていても 思い出せるように あの日二人で見た海を 心に残しておこう [Long Instrumental Outro] 5. 夕暮れのテールランプ [Long Instrumental Intro] [Verse 1] 西陽がビルの窓に 細長く反射してる 少し混んだ交差点 ラジオの音を上げた 助手席の君はまだ 何か言いたそうだけど 青に変わったシグナル 静かに車を走らせた [Pre-Chorus] いつもの帰り道が 今日は違って見える 言えない気持ちだけ 夕暮れに残して [Chorus] もう少し走ろうよ 夜が街を包むまで 窓を流れてゆく景色 二人で見ていたい 明日のことなんて 今は決めなくていい 君が隣にいるだけで それだけでよかった [Long Instrumental Interlude] [Verse 2] 海へ続くバイパス 街の灯りが遠ざかる バックミラーの向こうで 夕焼けが小さくなる 君が窓を少し開け 髪を風になびかせる 何気なく笑う声に 張りつめた心がほどけた [Pre-Chorus] 遠回りした分だけ 話せることもあるね 答えを急がないで この夜を走ろう [Chorus] どこまで行けるだろう 行き先なんてなくても 流れるテールランプを 二人で追いかけて 言葉にできなくても 伝わることがあるなら 今夜は何も聞かないで このままでいたい [Final Chorus] もう少し走ろうよ 街が星に変わるまで 窓を流れてゆく灯り 二人で見ていたい いつか思い出すなら こんな夜がいいよね 君が隣で笑ってた あの夏の帰り道 [Long Instrumental Outro] 6. 夏が遠ざかる前に [Long Instrumental Intro] [Verse 1] 夕陽が海に落ちて 長い影を残してる 窓を開けたまま走る 風が少し変わったね 何度も通った道も 今日はなぜか愛しくて 君と過ごした時間を ひとつずつ思い出す [Pre-Chorus] 季節はいつだって 知らないうちに過ぎる だから今この瞬間を 忘れたくない [Chorus] もう少し そばにいて Stay with me until the night 君と見ていたあの海を 心に焼きつけたい さよならなんて言わないで We will meet again someday 振り返ればいつの日も あの夏が笑ってる [Long Instrumental Interlude] [Verse 2] 遠くで灯り始めた 街の明かりを見ながら ラジオから流れる歌 二人で口ずさんでた 何気ない毎日ほど あとになれば眩しくて 写真には残せないもの 胸の奥に増えてゆく [Pre-Chorus] 明日が来ることを 寂しいと思うなんて あの日の僕らにはまだ わからなかったね [Chorus] この道をまた走ろうよ Take me back to summer days 今日と同じ潮風に もう一度会えるように 遠く離れてしまっても Keep this memory in your heart 君と笑ったあの時間 それだけでいいから [Final Chorus] もう少し そばにいて Stay with me until the night 言葉にできない想いまで 潮風に預けながら 新しい季節が来ても Our summer will never fade 君と見上げたあの空を いつまでも覚えていよう [Long Instrumental Outro]번역 보기
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· 로그인 없이 익명 동물 이름으로 참여합니다3위@Emusic.4 日前
今回は、1980年代前半の日本のポップスを思わせる大人の女性ボーカルを中心に、爽やかな夏のドライブから、夕暮れ、切ない夏の記憶までを描いています。 そして最後には、本編6曲とは少し違う「SECRET BONUS TRACK」を収録。 1984年のカーオーディオへ。 あの夏を知らない人には、新しい音楽として。 あの夏を知っている人には、少し懐かしい音楽として。 最後までゆっくりお楽しみください。 This collection centers on mature female vocals reminiscent of Japanese pop music from the early 1980s, painting a musical landscape that ranges from refreshing summer drives to twilight moments and bittersweet summer memories. It concludes with a "SECRET BONUS TRACK" that offers a slightly different vibe from the main six songs. Step back into the world of 1984 car audio. For those who didn't experience that summer, it is fresh, new music. For those who did, it is a touch of nostalgia. Please sit back and enjoy the music from start to finish.번역 보기
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1위@Emusic.4 日前
【7. SECRET BONUS TRACK】 曲名:あの夏へ、もう一度 最後までご視聴いただいた方へ。 1984年アルバムの最後に、SECRET BONUS TRACKを収録しました。 動画内では曲名も内容も伏せています。 ここまで聴いてくださった方だけに届く、もうひとつの1984年です。 【歌詞】 ※ここに7曲目の歌詞を掲載 [Intro] [Verse 1] 窓を開ければ 潮風の匂い 遠くで揺れてる 夏の蜃気楼 助手席に残した あの日のサングラス 笑っていた君が そこにいるみたい [Pre-Chorus] 季節は何度も 僕らを追い越して 戻れないことさえ わかっているけど [Chorus] あの夏へ もう一度 帰れるなら 青い海へ続く道を 君と走りたい カーラジオから 流れたメロディ 忘れないよ あの日の空も 君の笑顔も [Instrumental Interlude] [Verse 2] 夕暮れの街に 灯りがともれば 二人で見上げた 星を思い出す 言えなかった言葉 届かなかった想い それでもあの日々を 悔やんではいない [Pre-Chorus] それぞれの明日へ 歩いてきたけれど 心のどこかには 夏が残ってる [Chorus] あの夏へ もう一度 帰れるなら 夕陽染まる海岸線を 君と走りたい カーラジオから 流れたメロディ 忘れないよ あの日の涙も 君のぬくもりも [Bridge] 始まりの夏 まだ知らなかった未来 少しずつ大人になって 夢を追いかけた 恋を知って 涙も覚えた いくつもの夏を越えて 今 最後の夕陽を見てる [Final Chorus] もう戻れなくても それでいい あの夏が今も ここにあるから 遠ざかる街 消えてゆく夕陽 いつかまた この歌を聴いたなら 思い出して 僕らが駆け抜けた あの夏を [Outro] さよならじゃない またいつか あの夏へ번역 보기
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